石原さとみ_029
写真出典 https://pbs.twimg.com/

こんにちは、Anejo(アネホ)です。

デビュー当時は正直「イモっぽいな」と思ってましたが綺麗になりましたね!
こんな表情もステキですね、いかがでしょうか~!?

いま、「なりたい顔 No.1!」と言われる女優の石原さとみさんについて、プロフィール、2016年に出演したドラマ・映画などを調べてみました。


石原さとみのプロフィール

職業 女優
本名 石神国子
生年月日 1986年12月24日
出身地 東京都
身長 157cm
体重 45kg(?)
血液型 A型
趣味 料理、テニス、バスケットボール、ヒップホップダンス

なお、詳しいプロフィールなど、『石原さとみに関する全て』はこちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓ ↓
【プロフィール詳細 – 出演した映画・ドラマなど全て紹介 を見る】


経歴 2016年

次に経歴に行きましょう。


映画『シン・ゴジラ』(7月29日公開、東宝)

映画_シン・ゴジラ
写真出典 http://infall24.com/

この映画は、総監督・脚本に庵野秀明、監督・特技監督に樋口真嗣により東宝製作のゴジラシリーズ第 29作であり、『ゴジラ FINAL WARS』以来約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画です。

石原さとみは、日系三世で英語と日本語のバイリンガルのアメリカ合衆国大統領の特使、カヨコ・アン・パタースンを演じてます。

あらすじ

2016年 11月 3日 8時 30分ごろ、東京湾羽田沖で大量の水蒸気が噴出、同時に海底を通る東京湾アクアラインでもトンネル崩落事故が発生します。

政府は、原因を海底火山か熱水噴出孔の発生と見て対応を進めます。

矢口蘭堂内閣官房副長官(長谷川博己)は、ネット上の一般人による目撃報告や配信動画などから、いち早く事故の背景にある巨大生物の存在を示唆しますが、周囲からは一笑に付される。

しかし間もなく巨大生物の尻尾部分がテレビ報道されたことで、政府は認識を改めるのでした。

巨大生物は多摩川河口から大田区内の呑川を這いずるように遡上し、蒲田で上陸、北進を始めていきます。。。

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ドラマ『戦艦武蔵』(8月6日、NHK BSプレミアム)

ドラマ_戦艦武蔵
写真出典 https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/

このドラマは、2015年 3月に発見された、世界最大とうたわれた巨大戦艦・武蔵の元乗組員と遺族の魂の交流を描いた人間ドラマです。

石原さとみは、東京・北区の高齢者施設『ひまわりの里』に勤めている介護士・真中麻有を演じてます。

あらすじ

真中麻有(石原さとみ)は、武蔵の元乗組員、木山三男(津川雅彦)を追って四国に向かいます。

同じく武蔵の乗組員だった祖父がどのような最期を遂げたのかを知りたいと、祖母ふみ(渡辺美佐子)とともに旅に出たのでした。

70年前の記憶に、四国を巡礼中の木山、旅の途中で出会った若者・篠原徹(勝地涼)を合わせた 4人の思いが交差していきます。

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ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(10月5日 〜 12月7日放送、日本テレビ)

ドラマ_地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子
写真出典 http://www.ntv.co.jp/

このドラマは、宮木あや子による小説シリーズ『校閲ガール』(第 1作は 2014年 3月 14日に KADOKAWAから出版)を原作として、2016年 10月 5日 ~ 12月 7日まで日本テレビ系の『水曜ドラマ』枠にて放送されました。

なお、2017年 9月 20日には、スペシャルドラマ『地味にスゴイ!DX(デラックス) 校閲ガール・河野悦子』として放送されてます。

なお、『DX』ではシリーズから 1年後のストーリーとなるほか、新たなキャストとして木村佳乃佐野ひなこが加わってます。

石原さとみは、景凡社校閲部員の河野悦子を演じてます。

あらすじ

景凡社の校閲部に所属している河野悦子(石原さとみ)は、景凡社のファッション誌『Lassy』の編集者になる事を目標としている 28歳。

ある日悦子は、『Lassy』の編集長、亀井さやか(芳本美代子)から、巻頭特集の企画書を書いてプレゼンするように言われ、彼女に『Lassy』編集部に異動できる、またと無いチャンスが訪れます。

そんな矢先に、悦子は貝塚八郎(青木崇高)から、大御所のミステリー作家、本郷大作(鹿賀丈史)が盗作したと訴える告発文が『直木龍之介』と名乗るWEB小説家から送り付けられたと知らされます。

直木は、

「自分が 1ヵ月前に発表した作品と、発売されたばかりの本郷の最新作が酷似している!」

と主張していたのでした。
ところが、本郷は連絡がつかない状態で、真偽を確かめることができません。

貝塚は、本郷の最新作と直木の作品を細かく検証すれば真偽を確かめる事が出来るかもしれないと考え、校閲部に 2つの作品を比較して事実確認をしてもらうように依頼します。

そして、悦子たち校閲部の面々と折原幸人(菅田将暉)は、協力して本郷の盗作疑惑を晴らすために奔走します。

一方、悦子が『Lassy』編集部で企画をプレゼンする日も近付いていました。

そんな中、校閲部に何者かが侵入し。。。

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世界で最も美しい顔100人(12月 27日、TC Candler)

このランキングは、アメリカの映画評論家の TC Candler という男性が運営する個人の映画レビューサイト『TC Candler.com』で毎年発表されているランキングで、日本では『世界で最も美しい顔100人』とも記載されています。

運営者の母国であるアメリカやその他国では個人のブログと同程度の扱いですが、日本ではしばしば新聞社などマスコミで取り上げられます。

石原さとみは、このランキングで 6位に選ばれました。

この年は他にも

◆ 桐谷美玲:38位
◆ 島崎遥香(AKB48):92位

が選ばれてます。


まとめ

2016年の石原さとみはドラマ 2つ映画 1つ に出演してます。

ドラマも映画も随分少なくなってしまいましたが、『世界で最も美しい顔100人』はとうとう、シングルの順位まで来てしまいましたね。

さてどれが良かったか?と言えば、個人的には『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』がイチオシかな。

さて、彼女の 2017年の活躍はどうなっているでしょうか?

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2017年 を見る】


→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2003年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2004年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2005年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2006年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2007年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2008年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2009年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2010年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2011年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2012年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2013年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2014年 を見る】

→ 【出演した映画・ドラマなど経歴 2015年 を見る】


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